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アピストグラマ sp.“ニュー チンガルノ”
Apistogramma sp.“new Chingarno”

現在販売しておりません   -----円(ペア)


オス、販売魚サンプル。 メス、販売魚サンプル。左オスと同率にて撮影。

(現在の販売について)
ペア ○ 販売できます
オス単品 × 販売できません
メス単品 × 販売できません

(販売魚詳細)
系統 現地採集個体の孫
産卵日 2013年5月18日
サイズ オス4cm、メス3cm弱(サイズは参考程度にお考え下さい)
備考 販売魚の体色、特にエラ蓋などの黄色には個体差があります。お届けする個体が上写真とイメージが異なる場合もあります。

オス、実際の販売魚サンプル

以前の写真

(この種類について)
アガシジィに似たとても美しいアピストグラマです。尾ビレは丸く模様が特徴的です。体色には個体差がありますが、青や黄色が大変美しい種類です。

(飼育について)
飼育自体はとても容易です。基本的には弱酸性の軟水を好みます。それほど水質を気にする必要はないようですが、なるべく良好な環境で飼育した方が体色も鮮やかになり、繁殖も容易になります。アクアリウムの底砂にアクアソイルなどを用いて頂ければ簡単に水質調整ができます。エサは生のエサ(冷凍赤虫や冷凍成体ブラインシュリンプなど)を好みます。孵化させたブラインシュリンプも良いエサです。暖色系の体色に対してとても高い色揚げ効果があります。体色に黄色や赤の要素をもつ個体にはぜひ与えて下さい。人工飼料もまずまず食べますがそれほど好きではないようです。

(繁殖について)
飼育水の条件が整っていれば比較的簡単に産卵してくれると思います。稚魚も丈夫で育成もそれほど難しくありません。