WATERS
AND
WOODS

通信販売
ストックリスト
ご注文前に
お読み下さい
ご注文
お問い合わせ
写真館
アピストグラマ
の飼育など
温室
所在地
野の花など








温室紹介
温室の一部です。写真は育成用の水槽です。水槽サイズは60X45X45です。仔魚は広めの水槽でゆったりと育成します。生後2ヶ月強ぐらいでこちらの水槽に移します。仔魚の数が少ない場合は60cmレギュラー水槽で育成します。水槽台は自作です。

ご覧のような状況ですので、すくってみないと魚がどのような色をしているか分かりません。葉っぱはクヌギの落ち葉です。水質調整にもなりますし、隠れ家にもなります。

アピストグラマを健康に育成するために当方ではピートや葉っぱなどの天然素材を用いて水を調整します。そのために茶色く色がついています。このような水はアピストグラマにとっては良いのですが、体色がよく見えません。お客様には「アクアソイル」などの一般にソイル系と呼ばれる底砂の利用をお薦めしたいと思います。無色透明でアピストグラマに適した水が得られます。アピストグラマの微妙な体色変化を楽しむにはやはり透明な水の方が良いと思います。